特集

アウトドア特化型エプロンがデビューです!
  圧倒的に使いやすく機能的に改良を施した! POLO BCSの 「改良!どこでもエプロン焚き火バージョン」 好評だった前回のワークエプロンをさらに改良し、アウトドアにぴったりの一着が出来上がりました! 最大のポイントは素材改良。軍用素材を使いました!   今回のエプロンでは、アメリカ軍がテント用に規格開発した生地を使用しました。 この生地はテントの特性を存分に活かしており、撥水機能は勿論の事、防炎機能もばっちり! 難燃繊維”モダクリル”を横糸に打ち込んだ生地の上から更に難燃顔料コート加工を施し、徹底的に燃えにくさを追求しています。 ※この素材を折り曲げたり、鋭利なモノで引っ掻くとキズが付き易いのは、上記の加工によるためです。 難燃繊維「モダクリル」   今回のエプロン生地に使われている「モダクリル」の一番の特徴は、ずばり燃えにくいこと。 モダクリル繊維には難燃性に優れた塩化ビニルが一定の割合で含まれているため、耐火性に優れているのです。 その燃えにくい特性から防炎カーテンやカーペット等の建築内装材にも利用されるほど。 火を取り扱うアウトドアにぴったりの素材ですね!   使い込むごとに味が出る一着。   重いモノを持ち運んだり、バーベキューや焚き火で火を起こしたりと、通常生活では考えづらいハードな動きが伴うアウトドアシーン。 そんなシーンにも対応するため、このエプロンは硬くて丈夫な素材を使用しています。 長年使用し洗濯を重ねることでジーンズ同様、独特な自分なりの色合いになり、風合いは少しソフトにもなります。 使えば使いこむほどに、味が出てくる。 そんな一着です!     デザイン改良ポイント大解剖!   ラギッドなフォルムと洗練されたデザインで大好評だった前回のワークエプロンから更にアウトドア型に特化し、5つの改良を加えました。 その改良点、こだわりを徹底紹介です!   通常のエプロンですと、手を後ろに回して結んだり、ボタンを止め外しするなど少し操作しづらい仕様になっています。 ただ、後ろ手で衣服を脱ぎ着するのは意外に面倒なもの。 こちらのエプロンはバックルを前に持ってきたのでフロントで脱着ができ、長さ調節も可能です! ストレスフリーの設計ですね。   首にかけるタイプのエプロンは、1点に負荷がかかり首が凝りやすいというデメリットがあります。 その点を改良するため、今回から背中でクロスするたすき掛け型に変更しました!...
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